まだまだ気を抜けません。我が家では、年末の大晦日に長女が発症!
お陰で、お正月の予定はメチャクチャ・・・。
休日救急診療へ直行。
発熱してから12時間経ってないと、検査ても出ないと言われたが、
時間経過していると言い切り(ホントはあやふや?)
検査。。→ 速攻 新型インフルエンザが確定

青年に1年足りないとのことで、リレンザを処方してもらい帰宅。
隔離生活始まるが、さすがリレンザ。
翌朝には解熱。
しかし、リレンザは、5日間服用せよとのこと。
解熱してから、約1週間は感染力を保っているらしいです。
にくきウィルス野郎!
そんな訳で、人事と思っていたバチが当たった?
慌てて勉強したが、追いつかずでした。
やっぱり、インフルエンザに関する情報を仕入れ、対策を練っておくべきでした。
今からでも遅くないです。。
★「強毒性」新型インフルエンザ対策
★自然療法で予防!新型インフルエンザマニュアル
★新型インフルエンザに備える二度と失敗しない食料備蓄法
★新型インフルエンザに備える二度と失敗しない食料備蓄法
厚生労働省最終24日更新の
新型インフルエンザワクチンに関するQ&Aが出ています。
>>>>> Q&Å
今月はじめに、かかったかな?と思ったのは、季節性インフルエンザでした。
新型ワクチンがうてないので、普通の予防接種だけうちました。
病院で苦しそうな患者さんとを見ますと、改めて気が引き締まります。
インフルエンザの警報レベルは、1医療機関当たりの
インフルエンザ患者が30人を超える場合。
今回の調査で、1医療機関当たり約33人(速報値)となった。
これから気温もグッと下がる季節なので、
細心の注意が必要です。
かくいうわたくしも、昨日受診に行ってきましたが、
検査するには早過ぎると言われ、抗生物質を山ほどもらってきました。
これが現状なんでしょうね。
インフルエンザ患者が30人を超える場合。
今回の調査で、1医療機関当たり約33人(速報値)となった。
これから気温もグッと下がる季節なので、
細心の注意が必要です。
かくいうわたくしも、昨日受診に行ってきましたが、
検査するには早過ぎると言われ、抗生物質を山ほどもらってきました。
これが現状なんでしょうね。





